Chio
CHIO CLEAN
チオクリーン糸の特徴
CHIO CLEAN

その1 特殊技術によるゲルマニウム入り新素材

チオクリーン糸は、サブナノ単位にまで粉砕した粒度の

の天然鉱石をレーヨン繊維に練りこみ、他の素材(綿・毛・ポリエス

テル・アクリル等)と混紡した新素材です。(特許出願中)

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その2 繊維化により広域に、半永久的に作用

「ゲルマニウム」を繊維化することで、金属ゲルマニウムよりも接触面を

広くとることができるため、ツボに対する刺激もより広範囲となり、高い

効果が期待されます。

洗濯を繰り返しても脱落しにくく、安全で半永久的に 機能を発揮します。

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その3 マイナスイオンを発生

「ゲルマニウム」”半導体” と呼ばれる元素で、30℃以上 の温度になると

マイナスイオン電子を放出します。

マイナスイオンは人間の生体電流に作用し、血行を促進して 細胞を活性

化すると言われています。

◆測定環境:温度20℃、湿度65%

◆試験結果:静置法(個/cm3)

最大値218/最小値141/平均値182/室内空気平均91

◾皮膚裏面温度比較

チオクリーン 綿
①着用前 33.2℃ 33.2℃
②着用30分後 34.4℃ 33.9℃
③上昇温度【①-②】 1.2℃ 0.7℃
◾皮膚裏面温度比較

チオクリーン 綿
①着用前 33.2℃ 33.2℃
②着用30分後 34.4℃ 33.9℃
③上昇温度【①-②】 1.2℃ 0.7℃

その4 皮膚表面温度の上昇

チオクリーン糸を使用した商品と一般的な綿製品で、着用前と着 用30分

後の皮膚表面温度と表面生地温度の比較をしたところ、チオクリーン糸

を使用した商品の方がどちらも上昇温度が高くな りました。

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その5 高い品質と安全性

チオクリーン糸を使用した商品は、衣類や寝具など幅広く商品化されて

おり、医療系の 現場でも使用されるほど、その高い品質と安全性への信

頼を得ております。

商品パッケージにはその使用を証明するマークが貼られています。

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icon_GE chio_hyou2 ◾皮膚裏面温度比較

チオクリーン 綿
①着用前 33.2℃ 33.2℃
②着用30分後 34.4℃ 33.9℃
③上昇温度【①-②】 1.2℃ 0.7℃
◾皮膚裏面温度比較

チオクリーン 綿
①着用前 33.2℃ 33.2℃
②着用30分後 34.4℃ 33.9℃
③上昇温度【①-②】 1.2℃ 0.7℃
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